【催眠・従属】「ご主人様のおちんぽ入れて……♡」胡散臭い催眠アイテムで後輩をメス犬に堕としたはずが、首輪が外れても俺への発情が止まらない件
あらすじ
「先輩にそう言ってもらえたら、みう、もう何もいらないです♡」
俺のような地味な男を慕ってくれる、明るくて可愛いEカップの後輩・桜井みう。
そんな彼女の無防備さにつけ込もうと、俺はネットで見つけた3,980円の胡散臭い『催眠ペット首輪』を衝動買いしてしまう。
勉強を教えるふりをして、冗談半分でみうの首にそれをつけてみた結果──彼女の瞳から理性が消え、「ご主人様♡」と発情する従順なメス犬へと堕ちてしまった。
四つん這いで大きな胸を揺らし、愛液を滴らせて「おまんこに……入れてほしい♡」と媚態を晒すみう。彼女の圧倒的なエロスの前に、俺の理性のタガも完全に外れていく。
しかし、激しい交尾の最中、首輪のバックルが外れてしまう。 催眠が解け、正気に戻った彼女に拒絶される──そう覚悟した俺の首に、みうは甘く腕を絡ませて微笑んだ。
「首輪のせいじゃない。みうが、先輩のこと好きだから……♡」
胡散臭い催眠アイテムは、彼女が素直に愛を乞うための『口実』に過ぎなかった。 これは、出来心から始まる、可愛い後輩との甘く淫らな共犯関係の物語。