婚期を逃した女上司が淫臭漂うチンコキ穴からメス臭い愛液を垂れ流して媚び媚び誘惑子作り交尾
あらすじ
社内で「サイボーグ」「絶対に口説き落とせない女」と恐れられる35歳の営業部課長・桐生冬子。 隙のない彼女の直属の部下である俺・相馬悠斗は、残業中のオフィスで課長から漂う甘く熱い「発情の匂い」に気づいてしまう。
終電を逃し、流れで彼女のマンションに泊まることになった俺は、仕事に生き、誰とも手すら繋いだことのない課長の切実な涙と本音を知る。
「お願い。――私を……女にして」
それは業務連絡ではなく、孤独な35歳の処女が限界まで溜め込んでいたメスとしてのSOSだった。 不器用でたどたどしいフェラチオから始まり、初めて知るオスの熱と快感に、氷の女上司の理性が完全に決壊する。
「業務命令♡ もっと激しくして♡」 「ゴムなんてしないでっ♡ 中に出してぇっ♡ 赤ちゃんほしいのぉぉっ♡」
匂いすら支配していたはずの完璧な上司が、むせ返るような愛液の匂いを漂わせながら、子宮の奥まで部下のザーメンを懇願する狂依存メスへと堕ちていく――。