アスクラシオン島の性奴隷少女たち
あらすじ
大富豪のアスクラシオン氏がとある海上に所有する島。 そこでは世界各国から秘密裏に集められた何人もの少女たちが、性奴隷としての暮らしを余儀なくされていた。
政財界の要人、NPO関係者、聖職者、さらには一国の王子まで。 彼らのどこまでも浅ましい欲望が少女たちの肉体を穢し、貪っていく。
戦災孤児のサーシャも、アスクラシオンの性奴隷のひとりだった。 小学生なのに処女を散らされ、性技を教え込まれ、やがて孕み、子供なのに子供を出産していく。 そんな彼女の告白が、後に「アスクラシオン文書」として公開されることになるのである……。
※更新は不定期です。 ※この物語はフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。