聖女ルシエラの飼育員~おどおど気弱な牛乳聖女は噴乳アクメに泣き叫ぶ肛悦狂いの雌畜性女~
牛飼いメルクがが住む村には月に一度、聖女が浄化に訪れる。 村に訪れる聖女――聖女ルシエラは小柄で容貌はあどけなく、されど聖女でもっとも大きな爆乳と、妊娠せずとも母乳を噴く体質の持ち主だった。 ルシエラはその豊満な身体に外衣を纏ったのみの艶姿…
あらすじ
牛飼いメルクがが住む村には月に一度、聖女が浄化に訪れる。 村に訪れる聖女――聖女ルシエラは小柄で容貌はあどけなく、されど聖女でもっとも大きな爆乳と、妊娠せずとも母乳を噴く体質の持ち主だった。 ルシエラはその豊満な身体に外衣を纏ったのみの艶姿で村外れの牛舎へと赴き、牛飼いメルクに搾乳を依頼する。
お馴染みとなっている搾乳行為をメルクもまた楽しみ、同時に、自分に性処理を委ねながらも性交は許さない聖女へ僅かな不満を抱きながら、乳を滴らせる乳首と乳房を刺激し、たっぷりと母乳を絞り……その最中、メルクは言葉の加減を誤りルシエラの不興を買ってしまう。
ルシエラは機嫌を損ねた罰として、メルクに自身の肛門を貫けと――アナルセックスを行うようにと言い渡した。 罰と称されたそれに理性を削ぎ落とされたメルクは、自慰しか知らぬ肛門に極太チンポを突き挿れる。
溜め込んだ鬱憤をすべて注ぎ込むような肛虐の、はじまりだった。