推しからの溺愛が止まりません〜声しか知らない貴方は、アイドルの推しでした〜
あらすじ
ゲームとアイドルが生きがいの社会人・山添莉愛は、ライブ帰りに参加したゲーム仲間のオフ会で待っていたのは、“さっきまでステージに立っていた推し本人”だった。画面越しでしか知らなかった彼になぜか溺愛され、離してもらえなくなって──!
恋愛小説+エッチはスパイス的な感じで描けたらと思っていますが、甘々なのでエッチ多めです。一般人とアイドルの、等身大の恋愛を描けたらと思います。
※ マークはR18です。
毎日更新/ご都合主義/ハピエン/5話以降甘々溺愛
作者の創作・妄想によるフィクションです/執筆後、誤字脱字のチェック等の校正校閲作業にAI補助利用