【電子書籍化】俺が義妹をエロい目で見ていることを、幼馴染だけは知っている
あらすじ
※フランス書院eブックス様より、電子書籍が発売されております! よろしくお願いいたします!
父親の再婚によって一緒に住むことになった義妹は、学園で一番の大和撫子と評判の女の子にして、俺(知花一翔)がひそかに恋心をつのらせていた瀬川有理沙だった―――― 「兄さんって呼んでもいいですか?」 まさかの急接近に、自分の心情をさとられないよう良き兄として振る舞うも、義妹の有理沙は「天然なのか!?」とツッコミたくなるほど無防備で、日常生活で大きな谷間に目を奪われたり、ちらりと見えるパンツにドキドキしたり、洗濯カゴに入れられた脱ぎたて下着が気になってしまったり…… 有理沙さんと付き合いたい! 未開拓のオマンコを生のチンコで貫きたい! 日に日に増していくイケナイ欲望。そんな俺に幼馴染にして陽キャギャルの月宮夜椰がとんでもない提案をしてきた! 「アタシのオマンコ、使っていいよ」 義妹である有理沙をネタに夜椰のオマンコで性欲を発散させる日々……こんな性活、許されるのか!?
※幼馴染の夜椰が寝取られることはありませんが、主人公・一翔の想い人である有理沙はその限りではありません。