『人口維持のための繁殖法案』でギャルの幼馴染とクールな高身長爆乳従姉との一ヶ月間『妊活』が義務化!?~最初は嫌がっていた二人も毎晩の中出し種付け生活で雌の顔に。どっちが先に孕むか競い合う濃厚繁殖同居~
あらすじ
「ちょっとアンタ! ぼーっとしないで莉夢の話聞いてる!? ……あの日、スマホに『繁殖義務』の通知が来たときのこと、覚えてる? アンタと莉夢、それに凪紗ネェの三人で一ヶ月以内に子作りしろなんて、マジで頭おかしい法律だと思ったけど……」 「……ええ。私も最初は、これを国家の持続のための『合理的業務』だと自分に言い聞かせていました。……けれど、同居初日の夜に、あなたのその……猛々しい塊で私の処女を蹂躙された瞬間から、私の築き上げてきた論理はすべて瓦解してしまったのです」 「莉夢だってそうだよ! 幼馴染のアンタに中出しされるなんて、法律のせいにしなきゃ恥ずかしくて死んじゃうところだったんだからっ! ……なのに、あれから毎日、朝も夜もアンタにメチャクチャにされて……。二週間経った頃には、莉夢のお腹、アンタの種がないとソワソワして眠れない体になっちゃったんだよ……っ♡」 「……皮肉なものですね。あんなに義務だと拒んでいた私たちが、今ではどちらがより多くの精液を子宮に受け入れるか、どちらが先にあなたの子供を宿すか……それしか考えられない、浅ましい『雌』に作り変えられてしまいました。……私のこのJカップの重みも、あなたの種を受け止めるために、より熱く、より敏感に開発されて……っ」 「……ねぇ、聞いてよ。今日で、ついに一ヶ月の期限が終わっちゃうんだよ!? 莉夢、こんなに毎日アンタにザーメン注いでもらってるのに、なんでまだ赤ちゃんできないのぉっ!? 怖いよぉ……明日になったらアンタが莉夢のナカからいなくなっちゃうかもしれないなんて、絶対ヤダぁっ!!」 「……莉夢さんの言う通りです。……検査薬の結果を見るたびに、胸が張り裂けそうな絶望に襲われるのです。……旦那様。……法案の義務なんて、もう、どうでもいい。……私を、私をあなたの子供を産むためだけの家畜として、ここに繋ぎ止めてください……っ!!」 「お願いっ!! 今夜が最後なんて言わせないんだから! 莉夢と凪紗ネェのお腹、アンタの種でパンパンにして、どっちが先に孕むか……朝まで、一滴も残さず勝負しなさいよぉっ!! ほら、莉夢たちのお口で、アンタのそこ……またカチカチに、してあげるからぁっ……!!♡」