淫獄の生け贄
あらすじ
中長期のストーリは大まかにしかできていません。アイデアがあれば投稿してください。また、恥辱責めアイデアもあれば嬉しいです・。 以下ジエミニさんにも協力いただいたあらすじです。
清楚な女子大生・東堂沙織は、芸能事務所社長・武藤誠一の執拗なスカウトを拒絶したことで、平穏な日常を奪われる。誠一が放った半グレ集団による凄惨な凌辱と、実の弟との不適切な動画を弱みに握られた沙織は、家族を守るため、有力者たちの性の共有会「沙織会」の所有物として絶対服従を誓わされる。 誠一の息子・大輔による、大学内や公共の場での徹底した露出・調教によって、沙織の尊厳は粉砕され、その肉体は「性奴隷」として開発されていく。物語の大きな転換点となるのは、大勢の観客の前でお披露目された「ナイトプールショー」である。大勢の有力者が注視する中、沙織は全裸で華やかなライトアップを浴び、衆人環視の中で浣腸アナルセックスや公開調教を施される。逃げ場のない極限の羞恥に晒されながらも、度重なる責めによって身体は快楽に屈し、自ら淫らな姿を晒して喝采を浴びるまでに変貌してしまう。 このショーでの「成功」を経て、沙織は清純派スターという虚飾のデビューへ向けた、引き返せない調教の沼へとさらに深く沈んでいくこととなる。
最終的には、性奴隷として蹂躙されつつも、大スターになっていく姿を描きたいと思っていますが、そこまでいけつけるやら。