俺をいじめている巨乳ギャルが壁に挟まって動けなくなっていたので、復讐のつもりでイタズラしたらメス堕ちした件
あらすじ
「キモい」「死ね」「ゴミ」。 俺の高校生活は、カースト最上位の金髪ギャル・白石彩愛から浴びせられるその三語で構成されていた。 二年間、理不尽に絡まれ、いじめられ続けてきた俺。
しかしある雨の放課後、俺は旧校舎の非常通路で信じられない光景を目撃する。 あろうことか、あの白石が壁の隙間に上半身を突っ込んだまま、見事に挟まって抜けなくなっていたのだ。
こちらに突き出された、校則違反の短いスカートと無防備な下半身。 「助けろ」と言いながらも「キモい」と吐き捨てる彼女に対し、俺は二年分の復讐を決意する。 後ろからスカートを捲り上げ、その無防備な秘所に指を這わせると――。
「だめ……そこ……なんで……気持ちいいの……♡」 俺を罵っていたギャル語は消え去り、彼女は甘く蕩けた声を漏らし始めた。 しかも、遊んでいそうな外見に反して、彼女は誰にも触れられたことのない『処女』で……?
「キモくなんか……ないよ……っ♡ 最初から……ずっと……っ♡」 壁に挟まれた密室。身動きの取れない状態での一方的な蹂躙は、やがて不器用すぎる「本当の恋心」を暴き出していく。