寝取られ妻の告白
あらすじ
僕の妻の奈央に、妻の会社の後輩である結城が言い寄っていた。 寝取られの性癖がある僕は、最愛の妻をけしかけて結城と一緒に飲みに行くように言ってしまう。 やがて、妻は毎週末に結城と一緒に飲みに行くようににはなったが、僕の性癖を満足させるような事はなく、結城に抱かれるような事も無かった。 『妻は僕のものだ』そんな風に僕は安心しきっていた。 特に進展のない妻と結城の関係に、僕は完全に油断して慢心していた。
お互いに気にかけている男女が、毎週2人きりの時間を酒を飲みながら過ごせばどうなるか…… そんな簡単な事さえも分かっていなかった…………
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