バレンタインに女子から魔法のオナホを贈る慣習がある世界~普段はそっけない態度のクール系女子から魔法のオナホを貰えたのでいつでもどこでも使い倒します~
あらすじ
男女比が偏って女性が積極的になり、バレンタインに女の子から魔法のオナホをプレゼントするようになった現代。
今までに魔法のオナホを貰ったことのなかった僕は、無愛想だけど学校で一番の美少女である氷川さんに呼び出される。 なんと氷川さんが差し出してきたのは、氷川さんの大事なアソコと繋がっている魔法のオナホだった!
「勘違いしないでよね。それ、義理の魔法のオナホだから。あんたモテないだろうから、可哀想だし義理でオナホになってあげるってだけ」
氷川さんはそう言うけれども、その態度には好意が見え隠れしていて……。 その日から、極上美少女の魔法のオナホを、本人公認で使い倒す日々が始まったのだった。