桃娘だって言っても信じてもらえないので、口説き落とすことにしました。
あらすじ
その体液は万病を癒やし、その血肉を食えば不老不死になれると言われる伝説の存在_桃娘(たおにゃん)。その噂を聞きつけて桃娘を探しに来た騎士団長のゲルドは、自分が桃娘だと言う声に振り向く。 そこにいたのは、絶世の美女…ではなく、ムキムキの男だった。
ゲルド(50) 伯爵家で騎士団長。若い頃に妻を亡くし、残してくれた息子を溺愛している。 品行方正でルールに厳しく、バリバリの現役で戦場では最前線で戦い士気を高めている。まるで壁のように大きな体躯で、身体は傷だらけで、筋肉は太く、無駄な脂肪は無い。体が驚くほど柔らかい。 黒髪緑眼。
エディ(年齢不詳) ギルド協会会長。容姿は30歳ほどだが、エルフのハーフで実年齢は不明。 冒険者として鍛えてきたしなやかで猫かのような筋肉を持っていたが、今は会長として冒険者たちをまとめ上げる仕事をしており、自慢の筋肉に少し脂肪が乗ったエッチな肉体をしている。抱き心地抜群。 金髪碧眼。