【マゾ堕ち】神絵師サマ、私の『性癖』見透かしてるでしょ? 〜ガードの固い超有名コスプレイヤーが、ドスケベな筆圧コントロールで授乳手コキで尽くす「専属の肉便器アシスタント」になるまで〜
あらすじ
「おまえの隠されたドM願望、俺の指先がすべて暴いてやる」
商業誌で「自己満足のエロ」と打ち切られ、引退勧告を受けた元漫画家・巧。自暴自棄になってSNSに投下した究極のドスケベイラストは、瞬く間にネットの海で大バズりを見せる。そこに現れたのは、フォロワー80万人を誇る孤高のトップレイヤー・凛音。「私の専属絵師にしてあげる」と高飛車に押しかけてきた彼女だが、巧には隠された能力があった。それは対象に触れるだけで、相手の奥底に眠る「真の性癖」を看破し、言語化・映像化してしまう異常な力だった。
凛音の分厚いプライドの鎧の下にあったのは、究極の「ご奉仕マゾ願望」。巧は解剖学の知識と、長年の執筆で培われた「ペンダコによる神の指先」を駆使し、彼女の快楽のツボを的確に突いていく。圧倒的な技術と言葉責めの前に、気高きカリスマレイヤーは泣きながら快感を乞うメスへと堕ちていくのだった。
彼女を究極の専属アシスタントとして手に入れた巧は、同人界隈での覇権を目指す。果たして、次々と群がってくる訳あり美女たちを前に、巧のキャンバスはどこまで染め上げられていくのか?