地味巨乳クラスメイトが隠れ10万登録Vtuberだった件~脅迫してチンカスおちんぽをフェラさせたら配信オフ忘れで淫乱チンカスレビューが全公開されてしまい、エロ配信者として生きていく羽目になった話~
あらすじ
クラスで一番地味で目立たない図書委員の結城紬。
分厚いメガネとダボダボのカーディガンで隠されたJカップの巨乳を持つ彼女の正体は、なんと登録者10万人を誇る超清純派の大人気Vtuber『白音シロ』だった!
偶然その秘密を知ってしまった俺は、身バレを恐れる彼女を脅迫。
配信終了直後の部屋に上がり込み、「三日間洗っていない悪臭放つチンカスちんぽ」の掃除を強要する。
「くさい……すっぱくてチーズみたい……おえっ……でも、美味しい……っ♡」
涙目でしゃぶりながら味のレビューをさせられる結城。しかし、極度の緊張と恐怖で、彼女は配信マイクのミュートを切り忘れていた!
数万人のリスナーに、清楚な推しがクラスメイトの男の汚れを貪り、精液を飲み干す生々しい水音と声がASMR状態で全公開される大事故が発生。
社会的に死んだ彼女だったが、その異常なギャップが一部の変態層にぶっ刺さり、大炎上から一転してスパチャが飛び交う事態に。
俺を「専属の裏マネージャー」として迎え入れ、隠していた性癖を爆発させた超変態エロ配信者としてメス堕ちしていく――。