借金のカタに俺のメイドになった高飛車没落令嬢を、徹底的に中出し孕ませ調教してチン媚び肉便器に堕としたら、オチンポ様への忠誠を誓うようになって俺はおまけ扱いされる羽目になった話
あらすじ
商人の使い走りから男爵へと成り上がった主人公の元に、莫大な借金のカタとして一人の女が送り込まれてきた。
その正体は、かつて主人公を「泥の匂いがする」とゴミのように見下し、冷酷に追い出した誇り高き元公爵令嬢・エレノア。
家が没落し、借金の担保としてメイド服を着せられてもなお「成り上がりの男爵風情が」と見下してくる彼女の態度に、主人公は「身体で利息を払わせる」という過激な復讐(わからせ)を開始する。
圧倒的な快楽の暴力と羞恥の前に、気高き令嬢のプライドは完全に粉砕される。
しかし、激しい調教の果てに彼女が行き着いた先は、主人公という人間への服従ではなく——主人公の股間に鎮座する『オチンポ様』への、狂信的な崇拝だった。
「主人はオチンポ様を運ぶための、ただの台座ですわ♡」
十年越しの復讐を果たしたはずが、なぜか自分自身のイチモツの『おまけ(付属品)』として扱われるようになってしまった男爵と、ご神体(オチンポ様)専用の肉便器メイドとして至上の幸福を手に入れた元令嬢。