俺の髪(魔ヅルイチゴ)が精液を吸うと花が咲くので薬師の朝立ちを毎日シュッシュッしながら応援しています
あらすじ
目覚めたら、そこは異世界。 どうやらオレは人外、きゅるんとかわいい植物系男子になったようだ。 異世界の森で、なにもわからぬまま、頼る者もなく、孤独に震えるオレは、偶然現れた人間をしゅびびっと捕獲した。頭のツルで──
執着強め薬師×自分に素直すぎる人外美少年 ハッピーエンドです。
この小説に無いもの ・ロマン ・気品 ・王子様 ・スパダリ
この小説にあるもの ・ちんちん ・かわいいおしり
このお話の14話までが風邪で高熱を出したときの副産物です。バカですみません。 それ以降の副題がついた連作短編が、続きかつ、このお話の本筋になります。
よろしければ、お付き合いくださいまし。 ※誤字報告ありがとうございます!!!