田舎の裏山を相続したらヤり小屋がついてきてヤらせてもらえた件
あらすじ
十五年ぶりに故郷の島に戻ってきたコーヘイは、父親から家と裏山を相続した。
仕事は高校の教師。 女子高生を毎晩のオカズにすることだけが楽しみだ。なにせ、島はド田舎でネットさえ繋がらない。
仕事を終わらせて、裏山の社で夕食のカップ麺を食べようとすると、無人の部屋から女の嬌声がする。
壁穴からのぞいてみると、セックスを楽しむ高校生二人が……。
三つ編みを二つぶら下げた田舎の女子高校生と、もう一人は奏瀬ユキ──島の権力者の息子だった。
盗み見していたことがバレて、怒る奏瀬を前に慌てるコーヘイだったが、思い直して自分の土地だと主張する。 すると急に弱気になる奏瀬──田舎の島で思春期真っ盛りの若者は、セックスが最大の娯楽だったのだ。
奏瀬は部屋代として、付き合う女子高校生とヤらせる提案をしてくる……