オカズにしてた地味で巨乳な同級生、実は心を読める能力者でした~「わ、わたしでえっちな妄想しないでっ!」って怒られたけど、毎日エロ妄想を読み取らせて処女のまま調教します~
あらすじ
クラスでは目立たない女子、望月心音(もちづき・ここね)。 長い前髪で隠しているその顔立ちが、実はとても可愛いことを俺だけが知っている。
とあるきっかけで心音と仲良くなった俺は、少女にだんだん心惹かれていく。 健全な年頃の男子として、心音の巨乳や柔尻をオカズにしていた俺は、ある日、心音に屋上に呼び出される。
「実はわたし、人の心が読めるのっ!」
なんと、心音をオカズにしていたことは、本人にバレバレだった!
「わ、わたしでえっちな妄想しないでっ!」
いったんは心音の言うことを聞くことにした俺だが、そう簡単にえっちな妄想を止めることはできない。 最初は怒っていた心音も、エロ妄想をぶつけられるうちに態度が変わっていき……?