真面目なカノジョはどこかの誰かと姫初め
あらすじ
僕の彼女の築田菜摘さんは正義感と貞操観念が強い、今どき珍しい真面目で古風なオンナノコ。白いブラウスと黒く長いスカート、そして腰までの黒髪が似合う美人でもある。
僕らは高校で出会って、2年生の文化祭で告白して3年生の修学旅行で初めてのキスをした。 だけど同じ大学に入るまではと『それ以上の仲』への発展はさせて貰えず受験勉強を必死に頑張って、今年ようやく二人で首都での生活を始めた。 二人での生活、なんて言うけれどもちろん同棲じゃない。だけど歩いて通えるくらいの所にそれぞれの家を借りて、日常的に行き来をした。 そしてとうとうお互い誕生日を迎えたからと、セックスをすることになった。
僕はカノジョの家に住むタナカが築田さんの処女膜を貫通させるのを見ながらペニスをしごき、破瓜の血にまみれたタナカの肉棒を丁寧にしゃぶり清めた彼女とキスをして。それから築田さんの真っ白なお腹にたっぷりの精液をかけさせてもらった。 その後田中の指示で築田さんが集めたオトコたちが順番に彼女の初々しい性器に次々陰茎を埋没させ、出し入れし、膣内に射精するのを見ながら何度も自分のちんちんを擦り、精液が込み上げる度に築田さんのお腹にかけさせてもらった。
何周かしたオトコたちが満足して帰り、たった一日で経験人数を0から二桁にした築田さんに、ついに僕も挿入させて貰えることになった。 何本ものペニスを連続してねじ込まれ、絶え間なくほじくられ、徹底的に耕されて赤く腫れ上がった築田さんのおマンコに、シコりすぎてカリの縁から血が滲み、射精のしすぎで満足に勃たず萎んだままペニスを押し当て、結局は膣の圧力で押し返されてしまって挿入は果たせなかったけれど、でもあのヌルヌルとした築田さんの感触は忘れられない。
以降僕らの仲は少しずつ進展した。 大学でも手を繋いだりキスをしたり、タナカがいないところでもセックスをしたり。朝タナカにナマでハメられナカダシされたままのヌルヌルの膣内の感触は強烈で、ほんの10秒ほどしかもたなかった。
そうして時が過ぎ、今年は初めて、築田さんと一緒に年を越した。 去年までは門限や受験勉強で、テレビ通話越しでの挨拶だけだったけれど、ついに一緒の空間で新年を迎えることが出来たんだ。まるで家族みたいな、夫婦みたいな時間で、築田さんも嬉しそうでこのかけがえのない関係をいつまでも続けていきたいと、思ったんだ。