日本語がわからないと勘違いされた女性が、温泉にて羞恥の限りを味わう話
あらすじ
早乙女マリア、24歳女性。 日本人とイギリス人のハーフです。
日本に遊びに来た際、とある温泉巡りをすることにした、マリアこと私。 露出癖のある私は混浴にも訪問し、地元の男性達と遭遇しました。
彼らに流暢な英語で対応したところ、外国の人と判断され、日本語は話せないものと勘違いされてしまいました。 本当は日本語も話せましたが、戯れにその状態を放置してみると、なかなか面白い事態になってしまいました。
日本語ならば理解されないだろうと、男性たちは私の眼前で、 この若く麗しい裸体の感想を言い始めたではないですか。 露出癖を心地よく刺激された私は、より裸体を見せたい気分となっていき… とんでもないことになってしまいました。
・『この女性の裸を見たい、恥ずかしい目に遭わせたい』と考える地元の人間 ・『自分の裸を見られたい、恥ずかしい目に遭いたい』と考える女性 両者の考えが利害が一致した結果、どんどん恥ずかしい状態に陥っていく女性の話となります。 数話で完結する予定です。
※恭子という方が露出体験談をネットに掲載しており、その中の話に強い感銘を受けて作った作品です。 日本語がわからないふりをして混浴に入り、男性客から日本語で好き放題言われる、という作品の根幹部分はその体験談から参考にしています。
質・量ともに素晴らしいお話ばかりですので、みなさんもぜひ読んで見て下さい。 恭子 露出実行 とかで検索すると出てくると思います。