不倫は身を滅ぼす・・・一度の不倫で母と娘・・どこまでも堕ちます
あらすじ
新垣穂奈美、37歳主婦。
性生活に少し不満があり、少し特殊なオナニーで解消している普通の主婦です。 同窓会で久しぶりに会った友人と、一度不倫をします。 不倫相手は夫よりも上手でした。それが怖くて不倫をやめようと決意します。
しかし不倫した相手は、見栄えがいいだけのクズでした。 月並みな脅迫で関係を迫られます。 穂奈美は交渉し、あと3回だけ・・・と言う約束を取り付けます。
その3回は、普通の不倫の関係ではありませんでした。
一度の不倫を切っ掛けに、娘の彩花も巻き込みながら、穂奈美さんはどんどん堕ちていきます。
よくエロ小説で見るベタな展開ですが、文庫本エロ小説などはページの制約があるからか、「女性が堕ちたあとにどんな目にあわされているか」のボリュームが薄いと思っていました。 なので「女性を堕とした後の男が、調子に乗って何をするか」を書いていきたいと思います。
このお話は、羞恥プレイをメインとしています。 羞恥プレイの手法として、排泄関連を多めに使っています。 また、穂奈美さんと彩花さんは、次々と悲惨な目にあっていきます。
それらが苦手な方は、読まないでください。