葛城クレハはザーメンが魔力の魔法少女!?〜魔力補給で精液提供していたら「オチンポには勝てなかったよ」とオホ声チン媚びセックスの虜になってしまった〜
あらすじ
「……出しなさい。私が、受け取るから」
如月翔太は、どこにでもいる平凡な高校二年生。 だがある日、彼は街を守る美しき魔法少女「プリンセス・ルミナ」の正体が、同じクラスの冷徹な生徒会副会長・葛城クレハであることを知ってしまう。
激戦の末に魔力が底を突き、変身を解いてしまった彼女。 絶体絶命の窮地で、マスコットのルナが告げた衝撃の事実――。 それは、魔法少女の魔力の源は「快楽」と「生命エネルギー」であり、翔太の持つ異常に濃い精液こそが、世界を救う最強の燃料(ガソリン)になるということだった。
「最低……世界の危機におっぱいだなんて」
蔑みの視線を向けながらも、迫りくる敵から街を守るため、クレハはプライドを捨てて翔太の前に膝をつく。 ブラウスを脱ぎ捨て、その大きな胸を差し出し、そして――。
一滴も逃さず飲み干すごとに、彼女の体はかつてない黄金の輝きを取り戻していく。 これは、無機質な優等生だった彼女が、一人の少年の『種』によってしか戦えない体になっていく。