常識と認識操作のスキルで完璧な(性)犯罪者になった俺~このスキルで女達にやりたい放題する~
あらすじ
朝、出勤すると会社が倒産した貼り紙を目にして気落ちして夜にはヤケ酒をあおって酔いつぶれてしまう主人公、井沢一輝。酔いを醒ます為に立ち寄った公園のベンチに座っていると怪し気な老人が近付いてきて主人公に力が欲しいかと問う。 アルコールにより理性が低下していた事と酒の勢いで欲しいと老人に返答する。老人が主人公の手を握ると全身に何かが駆け巡る感覚になっていく。 再び老人に目を戻すと消えており、それから家に帰って寝てしまうのであった。 次の日、買い物の用事で家電量販店に行き防犯カメラブースで自分の姿が、ぼやけて不鮮明に映る姿を見て店員に確認するが、店員には自分の姿が自然に映っていると思い込んでいる姿を見て昨日のことを思い出す。 機械の目を誤魔化す能力を確信し、認識や常識も操作できる能力を貰ったのを確認するために外に出て確かめるのである。 彼は、このスキルで女達に好き放題、やりたい放題エロい事をするのであった……。
タイトルに♡がついている回はエロ回になります。