ふたりで読む大人の本 〜 隣の家の小さな女の子にオナニーを教えてあげます
あらすじ
セリナはある日、隣に住むリンに「身体のこと」を教えることになる。
きっかけは、夕暮れの図書館で手にしていた一冊の本。 それは、自分の身体と向き合うための――大人のための指南書だった。
妹のように大切にしてきたはずの、小さな親友。 けれどその関係は、ある一言をきっかけに、少しずつ形を変えていく。
「私の部屋に来てください。少し、実践してみましょうか」
門限までの、限られた時間。 知的で穏やかなセリナと、好奇心に目を輝かせるリン。
ひっそりと始まった「ふたりだけの特別講義」は、 やがて誰にも言えない、甘く切ない秘密へと変わっていく――
※第7話は、人によっては好みが大きく分かれる描写を含みます。閲覧前に今一度キーワードのご確認をお願いします。
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※月末くらいにシリーズ化して続編書く予定です。