無表情ドスケベロリ巨乳型ホムンクルスの排泄不要オマケ穴だった肛門をおしりおまんこにする話。
あらすじ
無表情ドスケベロリ巨乳型ホムンクルスのラヴィと暮らす少年は、ある夏の日、村の泉にて水遊びに興じる最中、彼女のしっかり実っていたお尻。普段は胸に気を取られ忘れがちなもうひとつの果実に興味を惹かれ、アナルセックスの可否を問い掛ける。 造られた直後のラヴィなら「可能ですが非推奨です」の一言で終えた問い。 だが蜜月を通じて学習していたラヴィは、少年を煽るよう、丁寧に自身の構造をひとつひとつし、何故非推奨なのかを解きほぐす。 ホムンクルスであるラヴィは人間と異なり、排液こそすれ、排便の不要な身体。 それ故、ただ快楽を得る機構のみを有したお飾り穴への挿入は、味を占め、性交の他に使い道のない穴を増やすこととなる。 淡々とそれを説明され、すっかり理性を蕩かされた少年の強まった興奮を、ラヴィはそのまま、完全未使用の肛門と直腸にて受け入れる。
ただ快楽器官としての用途のみを見据え、仕上げられていた肛門は挿入だけで達するほど、ラヴィにとって未知の刺激と快感とを伝えるほどに鋭敏で。 少年は重く深い絶頂に低く唸るラヴィの様に興奮し、いつも以上に激しくラヴィの肛門を挿し抉る。
これは、ご主人さま大好きな美少女ホムンクルスが気持ちよくなるための穴でしかない器官を肉棒専用おしりおまんこに変えられ悦びに打ち震える純愛ハートフルストーリー。
※この作品はskebにてご依頼いただきました※ ※ハーメルン、ピクシブとマルチ投稿しております※