ヒトヅマッサージ
あらすじ
『ヒトヅマ』シリーズ第3弾! 今度の舞台はマッサージ店。
リストラで無職になった牛造六尾は『リラクゼーションマッサージ~HEART~』の面接へやってきた。現れたのは美人店長の新村涼子。清楚で若々しいが三十二歳の人妻だ。巨乳で巨尻なのにウエストが細くてスタイル抜群である。 実力を示すために涼子にマッサージをすることになった。年上の人妻の色気に、三十歳の童貞は性欲を抑えるのに必死で施術を行う。すると涼子は汗ばんだ体をもじもじさせて言った。 「ムラムラするのよ。きみのマッサージ」 六尾のマッサージには人妻を発情させる特別な効力があった。美人店長との肉交に飽き足らず、抑制の利かない牡欲で店に訪れた人妻たちを次々に貪っていく。これはセックスじゃありません。ペニスを使ったマッサージです。
全六章。約9万字のエロ小説です。 10/21~26まで一章ずつ投稿します。 男女両方の視点があります。
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