チア部の太ももには卑猥な文字が書かれている ~僕の愛する幼馴染は今日も男子トイレの便器になる~
あらすじ
「裕太、ボクのおっぱい好きでしょ? もう一回、ぎゅーってしてあげよっか?」 放課後、神山裕太は幼馴染の御手洗愛奈に、豊満な胸を顔に押し付けられるように抱きしめられていた。ボーイッシュな日焼け肌、極端に短いスカートから覗く健康的な太もも。愛奈のいたずらっぽい笑顔に、裕太の心臓は高鳴る。 しかし、耳に飛び込んでくるのはクラス男子たちの下品な会話。 「今日も便器使うか?」「俺もう3日溜めてんだよ」「御手洗のマジ最高だよな」「お前、あいつに30秒も持たねーだろ」 「便器」――それは明らかにチア部と繋がっていた。 そんな中、愛奈たちからチア部のマネージャーに誘われる裕太。黒髪ロングの美人・三輪さん、褐色ギャルの花摘さん、実の姉・しず姉、三輪の妹・夏子ちゃんまでもが、エッチな誘惑を交えてお願いしてくる。 そして裕太は気づく。愛奈の太ももに刻まれた卑猥な文字―― 『名器おまんこ♡』『学園No.1ビッチおまんこ♡』『30秒耐えられるかチャレンジ募集♡』 エロ重視。ヒロインたちは主人公以外とのセックスあり。輪姦・レイプ描写が多数あり。苦手な方はご注意ください。 全31話(約16万字)。