しっかり者の義妹は、いちごミルクと射精管理がお好き。〜脱ぎたての下着で抜いていたのがバレて、甘い匂いのぷにぷにボディに朝晩搾精されています〜
あらすじ
親の再婚によって義妹となった真結(まゆ)は、常に小難しい理屈を並べる冷徹な『健康管理官』だ。俺を「不衛生な検体」と見下す彼女だが、その身体は148センチの小柄な骨格に不釣り合いなほど暴力的に柔らかく、甘ったるいミルクの匂いを放っていた。 ある日、理性の限界を迎えた俺が彼女の『イチゴ柄の下着』で自慰行為に及んでいるところを、運悪く本人に見つかってしまう。社会的に死んだと絶望する俺に、真結は冷ややかなジト目のまま、思いもよらない「治療」を宣告してくる。 「私の下着で汚らしく抜こうとした罰として……今日は私が『直接』、その不純物を一滴残らず搾り取ってあげます」 『医療的アプローチ』や『データ採取』という絶対的な建前のもと、極上のマシュマロボディで徹底的に俺をこき下ろす義妹。これは、理屈で完全武装した生意気な少女が、己の仕掛けた快楽の罠に自ら絡め取られ、ドロドロの雌へと堕ちていく最高に甘くて淫らな共同生活の記録。