【純愛わからせ×乳の暴力】余裕ぶる巨乳家庭教師は僕専用の発情ペット〜『合格したらさせてあげる』と唆してきた偽装ビッチを快感の虜にして、毎晩メス鳴きするだけのポンコツ恋人に成り下げさせる〜
あらすじ
「満点取れたら、先生のここ、好きなだけ弄らせてあげる♡」 家庭教師の白川栞(20歳)は、俺をやる気にさせるため、その暴力的なまでに大きな胸を武器に「エロいご褒美」を提示してきた。 余裕たっぷりに男をからかう彼女の正体は、エロ知識だけを武装しただけの『処女ビッチ』。 彼女は知らなかった。限界まで溜まった男子高校生の「性欲」が、どれほど異常な集中力を生むのかを。
翌日、俺は予告通りに満点を叩き出す。 約束の履行を迫られた彼女の顔から、余裕が消えた。 「ひゃんっ、ちょ、ちょっと待って! 男の人に触られるの初めてなのぉっ!」 震える声。カチカチに硬くなった胸の先。ぐっしょりと濡れた下着。 そこから先は、もう俺の独壇場だ。 自尊心を粉々に砕かれ、処女を暴かれた先生が、僕の指一本で狂い、毎晩「ご褒美の続き」を泣いてねだるようになるまで、時間はかからなかった——。 成績と一緒に、先生の感度も青天井で上がっていく。 逃げ場のない密室で、僕と先生の、絶対に終わらない『夜の特別授業』が今、始まる。