催眠装置と彼女たちの日常 ー全寮制の女子校で僕が何をしてきたのかー
あらすじ
僕、蔵井一馬(くらいかずま)は、高校一年生。 新学期から、二見谷女子学院(ふたみたにじょしがくいん)という中高一貫の女子高に編入した。 女子校に男子が1人。しかも、全寮制。 三食、風呂付、おまけに「催眠装置」付きという絶好の条件。
そんな、催眠装置を手に入れた男子が引き起こす、 男子高生の欲望と、女子高生の日常が交錯したら、欲望過多になってしまった物語。
これはもう、ハーレム一直線の鬼畜道、といかないのは童貞故の悲しさか。 それでも性的成長とともに、徐々にハードに(マニアックに?)なっていく……はず。
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◆以前に当サイトで書いていた作品のリメイクです。 (ノベル○アにも投稿してたけど、こちらの方が見やすいので転載&大幅改訂!!)
◆半年以上放置していてゴメンナサイ! 25/12/14からペースは遅いながらも連載再開で!
◆「ep.18 学園生活5日目 ー質問タイムー」が途中で文章が切れていたのを修正しました。