とろけキャンドルで毎晩記憶リセット生ハメできるようになりました。〜昼間は俺をゴミを見る目で見るツンケン同級生が、夜は「赤ちゃん欲しい」と泣いて種をねだる件〜
あらすじ
クラスでも目立たないモブ男子の吉野あきらは、ある日、旧校舎の地下で古びたアロマキャンドルを見つける。 それは、炎を見つめた牝の理性をドロドロに溶かし、強烈な発情を引き起こすオーパーツ『とろけキャンドル』だった。 しかも、火が消えれば【発情中の記憶は完全にリセットされる】という都合の良すぎるオマケ付き。
あきらの最初のターゲットは、隣の席のクラス委員長・白雪真冬。 昼間はあきらを「ゴミを見る目」で蔑む氷の美少女だが、ひとたび赤い炎を灯せば……。 「あきらくん……私のおっぱい、熱いの……っ。あきらくんの赤ちゃん、お腹にいっぱい出してぇっ!」 隠していた規格外の巨乳(Hカップ)を晒し、涙と涎まみれで種付けを懇願する淫乱メスへと豹変する。
さらに、炎が消えて記憶がリセットされても、【肉体に刻まれた快感の記憶】は蓄積していくというバグが発覚。 記憶がないはずなのに、昼間の教室であきらと目が合うだけで、無意識に太ももを擦り合わせ、甘い吐息を漏らすようになる高嶺の花たち。
「昼間はあんなに偉そうだったのに……ほんと、淫乱な身体だね」 男嫌いのクーデレ委員長、威圧的な厳格女教師、承認欲求の塊の後輩ギャル。 あきらはキャンドルの色(効能)を使い分け、学園中の美女たちを、自分なしでは生きられない「無自覚な絶頂ハーレム」へと染め上げていく――!