親の再婚で出来た同い年の義妹が俺のチンポに興味津々すぎるんだが
あらすじ
父親の再婚できれいな義母と同い年の義妹ができた。『奏(かなで)』は明るくて元気で可愛くて、まさに理想の妹である。ふたりとの同居生活は順風満帆。しかし、一方で俺は自由にオナニーできないことに不満を感じていた。 ふたりが留守のときを見計らって念願のオナニーを敢行する俺。しかし、その途中に奏が帰ってきて、自慰の現場をバッチリ目撃されてしまう。人生終了――と思いきや、奏は「お詫びにオナニー手伝ってあげよっか?」などと言い出す始末。同い年の義妹は俺のチンポに興味津々のご様子で――? 兄妹になったとはいえ、俺達は健康な思春期真っ盛りの高校生。一線を越えるまで、そう時間はかからなかった――。