憧れの幼馴染がヤリサーで弄ばれ性依存症になって戻ってきたが、隣の家に住む俺が純愛(分からせ)上書き調教で、俺専用の従順な駄犬に育て直す件
あらすじ
【ヤリサーの残滓を、俺の執着で塗り潰す】
隣の家に住む、かつての眩しい幼馴染・陽葵。都会の大学へ進学したはずの彼女が数年ぶりに戻ってきたとき、その身はヤリサーの連中に玩具として弄ばれ、重度の性依存症という「呪い」を刻み込まれていた。触れられるだけで身体が跳ね、快楽のフラッシュバックに震える無様な姿。俺は彼女を汚した男たちへの憤怒と共に、壊れた彼女を自分だけのモノにしたいという昏い衝動を抑えられなかった。
俺が始めたのは、救済という名の徹底的な「上書き調教」だ。前の男たちが植え付けた暴力的な刺激を、より深く、逃れられないほど甘い絶頂で一つずつ消し去っていく。かつての清純な面影は、俺の指先ひとつで蕩ける淫らなメスの顔へと塗り替えられていく。あいつらの記憶を忘却の彼方へ追いやり、俺なしでは呼吸すらままならないほど従順な「俺専用の駄犬」へと作り変える日々。それは、過去の絶望を快感で塗り潰す、歪んだ純愛の記録。
汚れきった身体と心が、俺への絶対的な依存で満たされたとき、彼女は本当の「幸福」を見つけることができるのか。幼馴染という名の鎖が、今、永遠の隷属へと変わり始める。