【ざまぁ×苗床×尻壁】詰みダンジョン始めました〜性格極悪なSランク女パーティをエロトラップでハメ殺して養分にします〜
あらすじ
「いらっしゃいませ。ここは、あなたたちのプライドが一番美味しく焼ける場所です」
ダンジョンに転生した俺の仕事は、侵入者を殺すことではない。「有効活用」することだ。 俺のダンジョンに攻め込んできたのは、ギルドでも評判の悪い、傲慢を絵に描いたような三人の女傑たち。 彼女たちは、最弱のダンジョンマスターである俺の首を獲り、名声を高めるためにやってきた。 「ゴミ掃除の時間よ」と笑う彼女たちが、最深部の扉を開けた瞬間、世界は一変する。
彼女たちが誇る最強のスキルは、そのまま彼女たちを責め立てる「悦楽の牙」へと変貌した。 物理攻撃をすればするほど全身の感度が跳ね上がり、魔法を唱えれば唱えるほど脳が快楽で焼かれていく。 必死に抵抗しようと足掻くほど、彼女たちの身体はダンジョンの一部として「調教」され、その自尊心は芳醇な魔力エネルギーとして俺の元へと流れ込んでくる。
一人は壁に埋め込まれた生ける装飾に。 一人は永遠に子を産まされる苗床に。 一人は知能を失い、ただ光を放つだけの照明装置に。 最強を自負していた女たちが、羞恥と快楽の果てに「人間」であることをやめ、ダンジョンの「設備」として再編されていく。 さあ、管理作業を始めよう。彼女たちが完全に「モノ」として完成するまで、手加減は一切しない。