高嶺の花の幼馴染が、何故か俺に催眠アプリを使ってくるんだが?
あらすじ
カクヨムにて連載している作品の、エロシーンをこちらでアップいたします。 今のところは、本編はカクヨムにて掲載し、エロシーンのみここに置いておく形式でいこうと考えております。 本編:カクヨム(https://kakuyomu.jp/works/16818792437682979659)
(あらすじ) 幼馴染に幻想は抱かない。 斉木和彦は常々自分にそう言い聞かせていた。 彼には今や高嶺の花となった、疎遠になった幼馴染がいた。だが、彼女が自分のことを好きでいたり、好きになることなどないと言い聞かせていた。 そんな幻想に溺れれば、つまらない現実で溺死してしまう。 彼女に見ているということすらバレないように、周辺視で視界に入れるくらいの関係性。 そんな和彦に、突如として脅迫状めいた手紙が送られてきた。それに従って屋上に向かえばーー。 「斉木くんに見て欲しいものがあるの」 そこにいたのは高嶺の花の幼馴染であり、彼女が見せてきたものはあろうことか催眠アプリの画面であった。和彦が何をとち狂ったか思わず催眠にかかったふりをすれば、彼女は自分の性癖を爆発させてきたのである。
2025.9.10 日間四位! まことにありがとうございます!