『人口維持のための繁殖法案』第二話:極限奉仕のご褒美は1週間の延長戦!?~期限切れの絶望を執念のフェラと密着パイズリで救った後は、ご褒美のだいしゅきホールドと背徳の種付けプレス~
あらすじ
「うぇぇんっ……! なんで、なんで一ヶ月毎日あんなに中出ししてもらったのに、まだ陰性なのぉっ!? 昨日で同居期間が終わっちゃって、もうアンタとお別れだなんて……莉夢、絶望して目の前が真っ暗だったんだよ……っ」 「……ええ。私も、ついに法的なパートナー関係が終了したのだと、目の前が崩れ落ちるような思いでした。……けれど、その時です。私たちの端末に『特例延長テスト・外部奉仕による搾精能力の証明』という通知が届いたのは……っ」 「『お口でアンタの種を全部出させたら、一週間延長』だって!? もう泣いてる場合じゃないって、莉夢、必死にアンタのおちんぽしゃぶって、お顔にドバドバザーメン出してもらったんだからっ! しょっぱくて濃いアンタの種、一滴もこぼさず舐めとってあげたよぉっ……♡」 「……莉夢さんだけお顔を白濁で汚されるなんて、ズルいです。……だから私も、誇りも恥じらいも捨てて、このJカップの谷間であなたの極太を極限まで擦り上げました。……私の顔も眼鏡も、あなたの濃い精液を受け止める便器に成り下がって……っ♡」 「そしたら見事テストクリア!! 1週間の同居延長と、ナカへの種付けが再許可されたんだよっ! 嬉しすぎて、莉夢、仰向けのまま両足でアンタの腰をガッチリホールドしちゃった! 子宮の入り口、直接ドカンドカン殴られて、脳みそ真っ白になっちゃったよぉっ……!!♡」 「……そして旦那様は、私までも仰向けに押し倒し……『種付けプレス』の体勢で、私のおまんこをメチャクチャに蹂躙したのです……っ。何回もドロドロの白濁を注ぎ込まれて……私、完全にあなたの『種付け奴隷』として完成してしまいました……っ♡」 「ねぇ、聞いてる!? 一週間なんてあっという間なんだから、一日だって無駄にできないよっ! 凪紗ネェより絶対に先に、莉夢がアンタの赤ちゃん孕んでみせるんだからぁっ! ほら、今日も朝まで……莉夢たちの子宮がぶっ壊れるくらい、限界まで種付けしなさいよぉっ!!♡」