タワマン専属オナホ契約〜天然巨乳主婦が、愛する夫の借金のために年下経営者の牝犬へと堕ちきっていくまで〜
あらすじ
「お願い、見ないで……っ」触れられない恥辱から始まる、巨乳妻の絶対服従NTR。
結城志保(36)は、貧しくとも誠実な夫と幸せな家庭を築いていた。しかし、夫が多額の損害賠償を被ったことで日常は崩壊する。愛する夫の借金を返すため、志保は冷酷な年下IT社長・神崎の罠にかかり、タワマン最上階での「性処理係」に身をやつすこととなる。神崎が目をつけたのは、志保が必死に隠していた豊満な胸と、そのバカ正直なほどの「純潔さ」だった。
最初は「夫のため」と自分に言い聞かせ、耐え忍ぶ志保。だが、サディスティックな神崎の調教は巧妙を極めた。指一本触れず視線だけで辱める焦らしから始まり、徐々に暴かれる肉体の悦び。激しい自己嫌悪に泣き崩れながらも、彼女の身体は容赦のない快感に溺れ、いつしか夫の顔よりも神崎の乱暴な行為を求めて発情するようになってしまう。優しい夫から電話がかかってくる最中でさえ、絶頂を迎えてしまうほどに堕ちていく志保。
罪悪感が最高のスパイスへと反転していく中、真実を知った夫がタワマンの扉を叩く。その時、彼女が選ぶのは愛する夫か、それとも――。