『放課後の文芸部室でさゆり先輩の淫乱マンコに何度も中出しして孕ませたくなるくらい気持ちいい安全日生ハメえっち』
あらすじ
放課後の文芸部室。誰もいないはずの空間で、さゆり先輩の艶やかな唇が智和のギンギンに勃起したおちんぽを、じゅるじゅると音を立ててしゃぶり尽くす。 「んふふっ♡ 智和くんの太いの……私のドロドロお口マンコで、いーっぱい気持ちよくなって?」 先輩のねっとり絡みつくフェラに耐えきれず、智和は喉奥まで熱いザーメンをびゅるびゅるとぶちまける。 でもそれで終わりじゃない。 スカートをたくし上げ、びしょ濡れの淫乱マンコを晒したさゆり先輩が、智和の膝に跨がり―― 「生で……奥までずっぽり入れて? 私の子宮、智和くんの濃厚ザーメンで孕ませて欲しいの♡」 甘く蕩けた先輩の腰使いに翻弄されながら、智和は理性ごと溶かされていく。 部室に響くのは、ぐちゅぐちゅと粘ついた水音と、淫らなおねだりの声だけ――。 まだ終わらない、放課後の濃厚ハメ撮り未満の秘密のえっちが、今、始まる。