【国策NTR×焦らし】『挿入は最終日まで禁止します』少子化対策実習で学園アイドルと密室に。隣の部屋で彼氏が励む中、極上スローセックスで「本物の絶頂」を分からせる5日間。
あらすじ
「あの人気者の彼女が、俺の腕の中で溶けていく。――国策という名の、合法的略奪」
少子化対策の最終兵器として導入された『アクティブラーニング型性教育実習』。それは、ランダムに選ばれた男女が五日間、密室で「ポリネシアン・セックス」を実践するという狂った国策だった。 俺、佐藤健二のペアになったのは、学園のアイドル・一ノ瀬美咲。彼女にはラグビー部のエースという婚約者同然の彼氏がいたが、国家の命令に拒絶権はない。
一日一時間。触れるだけのキスから始まり、一センチずつ、じわじわと時間をかけて彼女の肌を暴いていく。隣の部屋からは、彼女の彼氏が別のペアと励む荒々しい音が聞こえてくるが、それが美咲の背徳感をさらに煽っていく。 男の性欲をぶつける「一方的な雑なセックス」しか知らなかった彼女の身体は、実習が教え込む「対話としての性」に、細胞単位で書き換えられていく。焦らし、開発し、依存させる。 五日目の「合体」が訪れるとき、彼女は果たして元の恋人の元へ戻れるのか。それとも、俺の指先なしでは生きていけない「作品」へと成り下がるのか。