あらすじ
俺が渡したただのビタミン剤を睡眠薬だと勘違いした彼女が、俺に気を遣ったのか"寝たふり"を始めた。
もちろん俺は最初から全部わかっている。
寝てるはずなのに、これから何をされるか想像して濡らしている。触れればびくっと跳ねて、腰は正直に浮いてしまうのに、必死に寝たふりを続けようとする。
そんな健気で可愛すぎる彼女を、手で、舌で、奥まで、いっぱい可愛がってあげたい。
甘いネタばらしありのいちゃいちゃハッピーエンド。
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