快楽体質JKの調教日誌 ~痴漢のおじさんに三ヶ月間毎日乳首でイかされ続けた私は、いつの間にかポルチオも開発されていたみたいで、気付けばセックスが断れない体質になっていました~
あらすじ
高校に入学して三ヶ月、守山美紗にはある秘密があった。 それは――毎朝痴漢に遭っているということ。 受験と両親の離婚というストレスからオナニーにハマっていた美紗は、最初こそ抵抗していたものの痴漢のテクニックで何度もイかされているうち、自らそれを受け入れるようになっていった。 そうして一月が過ぎ、二月が経つ頃には、美紗の体は自分でも気付かないうちに開発されていき、ついには乳首だけでイけるようにまでなってしまう。 開発されていくに従ってエッチなことばかり考えるようになっていく自分に悩みながらも、何度も味わわされた絶頂の快楽が忘れられず痴漢とオナニーに耽る日々を送る美紗。 そんな夏休みを間近に控えたある日、台風の影響で止まってしまった電車の中でイかされまくった美紗は、彼女の痴態に興奮した痴漢のペニスをとうとう受け入れてしまう。 一線を越えたことがきっかけとなり、セフレともパパ活ともつかない痴漢との奇妙な交際関係が始まった美紗は、さらにセックスに溺れていくことになって……。
『アクメウォッチを使っていちいち絡んでくる金髪ギャルを失神するまでイかせまくったら、セフレにさせられた挙句付き合うことになりました。今では最高の彼女です。』も連載中です。よろしければご覧になってください。 https://novel18.syosetu.com/n7111jb/
※この物語はフィクションです。実在する地名・人物・団体とは一切関係ありません。 ※また、作中で扱われている行為を実際に行った場合、法律に違反してしまう可能性があります。 ※絶対に真似しないようお願いします。