「私を一生、種付け肉便器に♡」聖女様が『反転の呪い』で全身感度倍増!?オスの汗の匂いで発情し、喉でしゃぶり・子宮口中出し懇願
あらすじ
王国最強の聖女エリスは、清廉潔白を誇るがゆえ、粗野な重戦士ガルドを心底嫌悪していた。 しかし、特級ダンジョン『淫魔の苗床』で突如発動した【反転の呪い】により、彼女の全抗魔力が淫乱な感度へと変換されてしまう。
聖法衣が乳首に擦れるだけで絶頂し、ガルドのむせ返るようなオス臭に脳髄を溶かされたエリスは、理性をかなぐり捨てる。 「不潔」と嫌っていた男根を「おちんぽ様」と崇め、唾液でヌラヌラに磨き上げた喉奥でしゃぶり尽くすイラマチオで、早くも盛大な潮吹き絶頂。
自ら処女を捧げ、「私をめちゃくちゃにして」と懇願する聖女の膣内は、処女膜を破られながらも驚異的な締め付けを誇る名器。ガルドの激しい抽送に「おちんぽに負けるただの雌」と敗北を宣言した彼女は、最後に「赤ちゃん部屋が嬉しいって震えてる」と種付けを懇願。
呪いが解けた後も感度がバカになったままの聖女は、宿屋でガルドに抱かれ、「教会には内緒で、一生、エリスを種付け肉便器にしてください♡」と懇願する。