癒しのトイレ覗き
あらすじ
孤独のトイレ。 それは、誰にも邪魔されず、気を使わず用を足すという孤高の行為だ。
そしてその究極のプライベートをそっと拝見する行為。それだけが非モテ男子に与えられた究極のヒーリング行為なのである。
というあらすじを書いておいて何だが、孤独の何たら要素は全くないしパロディーでもない。
ただただたただ女性器というものを見てみたい非モテ残念高校生男子が、見せてくれないなら覗くしかないじゃないかと、どうにかトイレを覗けないかと頑張る感動物語。目的は何であれ努力は素晴らしい。 犯罪行為?何を言っているんだ。その覗いたという情報を誰にも漏らさなければ誰にも迷惑をかけないじゃないか。
だが、「和式」でないと覗いても何も面白くない。男女共用でないと忍び込みにくい。ずっと閉じこもっていると怪しまれかねない。利用者がどれだけくるかもわからないと問題はいっぱいだ。
現在、小学生の排泄は思う存分に覗き見る事が出来た。股間は思っていたよりずっと美しく、興奮もした。でも、やっぱりもっと年齢が上の子がいい。出来れば学校のクラスの女子だったらサイコーだ!
という事で高校のトイレで女子トイレではあるものの、覗きに使えそうな良いトイレを発見し授業をサボって忍び込んだ。