「ご主人様の精液タンクになります♡」俺を見下す学校のマドンナが俺の巨根に屈服し、白目を剥いて中出しを懇願する性奴隷へと変貌するまで
あらすじ
「歩く汚物」と俺を罵倒していた学園の頂点、一ノ瀬カレン。あの高飛車なマドンナの、学校のトイレで自慰行為を投稿していた秘密の裏垢を握った瞬間、俺の復讐と欲望の物語は始まったんだ。
校舎裏で俺にひざまずかされたカレンは、最初は屈辱に震えていた。だが、指で股間を弄ると、彼女の身体は俺の侮蔑に歓喜し、屈辱の潮吹きで快楽に堕ちた。あぁ、こんなに高貴な女が俺の指で濡れまくるなんて、たまらなかったね。
翌日、俺は彼女の股間に遠隔ローターを仕込み、授業中に最大出力で潮を噴かせた。優等生の顔が苦悶に歪み、椅子の上で大量の潮を噴いて失禁する。その姿は最高にエロかった。崩れ落ちたカレンを連れ込んだのは、汚い女子トイレの個室。便器の横でひざまずかせ、俺の肉棒を口内射精で汚し、そのまま処女を奪ってやった。あぁ、あの時の征服感は忘れられない。
自宅に帰ってからのカレンは、もう俺の言いなりだ。ライトを浴びせて裸体撮影、顔射、パイズリの奉仕を強い、夜通し鬼ピストンで連続中出し。彼女のプライドは粉々に砕け、最終的に「ご主人様の精液タンクになります♡」と懇願する淫乱な性奴隷に成り果てた。
朝、制服に着替えた彼女は、子宮に俺の精液を溜めたまま「いってきますの種付け」をねだるんだ。俺だけの、俺専用の、最高にド変態なマドンナ。この終わらない支配の日々は、俺の人生の最高の快楽だ。