四畳半の聖女~異世界から来た爆乳聖女を出会ったその日に穢したら、身体も心も搾り尽くすセックスモンスターになりました~
佐々木唯人の暮らす四畳半一間のボロアパートに、ある日突然、不思議な光を纏った美少女が現れた。 少女はミラルナという名と共に自らを聖女と名乗り、室内にあるもの、見るもの全てに馴染みがないと困惑する。 ミラルナの反応と、現実離れした容貌。 そし…
あらすじ
佐々木唯人の暮らす四畳半一間のボロアパートに、ある日突然、不思議な光を纏った美少女が現れた。 少女はミラルナという名と共に自らを聖女と名乗り、室内にあるもの、見るもの全てに馴染みがないと困惑する。 ミラルナの反応と、現実離れした容貌。 そして出会った際の超常的な現象を合わせ、恐らく異世界から転移してきたのであろう、と結論付けた唯人はミラルナの保護を試みるが、麗しくも無垢でありながら乳房のみしっかりと成熟した異世界聖女に興奮し、その日の内に組み敷き、一晩中無理矢理犯してしまう。
行き場の無いミラルナはそれでも、居候として唯人と共に暮らすことを選び、自身が強姦されたことも含め、あらゆる全てを受け入れた。
唯人は自分に強姦されたにも関わらず、慈愛に満ちた微笑みを浮かべるミラルナに心苦しさと、後悔と、そして同時に強い偏愛を抱いていく。 だが、もはや日課となっているセックスの最中に思いを吐露した唯人を、ミラルナははっきりと拒絶する。
「初めて会ったその日に、強姦するような人……好きになるわけないでしょう」
思いを一蹴したミラルナは、それでも身体だけは好きなようにして構わない、と快楽のみを求め、自身を弄ぶよう要求し、むしろ率先して腰を振る。 ついには拒むことなく口づけを交わし膣内射精の悦に浸りきりながら、性欲処理だけを目的とした愛のない生交尾にひたすら、溺れ続けるのであった。
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