怪しい女性専用夜行バスの燃料は僕の精子!?排卵日の発情が抑えられないむっちり肉感処女お姉さんにハイオクザーメンを満タン搾り取り給油されるまで降ろしてもらえない件
あらすじ
金欠の俺が飛びついた、東京発・仙台行きの「運賃0円」夜行バス・モニター枠。 しかし、乗り込んだ漆黒の車両は、エアコンが切られ、むせ返るような熱気とフェロモンが充満する異常な密室空間だった。 「……妊娠確率100%だよ? 責任、取ってよね」 隣の席に座っていたのは、むっちりとした極上の肉体を持て余す29歳の女性・みちる。 ノーブラ、ノーパンという信じられないほど無防備な姿の彼女は、密着した座席で俺の股間にその柔らかく重厚な身体を押し付けてくる。 実はこのバスの「モニター枠(運賃無料)」とは、極限まで発情した女性客に『生体エネルギー(=若い雄の精液)』を無償提供するための生贄枠だったのだ! 三十路手前まで誰にも開かれることのなかったみちるの「処女タンク」を貫き、逃げ場のない狭い座席で狂ったように激しいピストンを繰り返す。 バスの暴力的な振動、交じり合う汗と愛液の匂い、そして処女特有の恐ろしいほどの締め付け——。 俺は仙台に到着するまで、彼女の底知れぬ性欲と究極の快感にドロドロに飲み込まれ、最後の一滴まで「ハイオク」を搾り取られていく……。