幼馴染が学校でヤキモチを妬いて大変なので、こっそりかわいがってみた
あらすじ
隣の席に座っている、学年一の美人で超お嬢様の文芸部部長が、本を読んでいた俺に話しかけて来たので、お勧めのブルーライト文芸を紹介してあげた。ところが何かの間違いで、性癖をぶっ壊してしまったらしい。
「お願いです。私をめちゃくちゃにして下さい。何もかも受け入れられるようになりたいです。この本のヒロインのように」
このまま、ヤバいお嬢様に逆NTRされちまう? ヤキモチが止まらない幼馴染は、学校の隠れ部屋でえっちをして納得させるしかない? でも、本当にこんなところでえっちしてて、大丈夫なのか????
『幼馴染が今日も隣でまったりしているから、ちょっとかわいがってみた』 https://novel18.syosetu.com/n2619ji/ の続編です。