カースト上位のGカップギャルが俺の「デカチン」を揶揄ってきたが、実物を見せたら興味津々〜経験豊富を装う処女を生ハメセックスで分からせたら、オホ声アクメで屈服して俺専用のチン媚びオナホへと堕ちた話〜
あらすじ
地味で目立たないオタク・小林には、男子更衣室でまことしやかに囁かれるある「噂」があった。それは、彼の股間に宿るモノが「デカチン」という、あまりにも不釣り合いなモノだということ。
その噂を耳にしたのは、クラスの頂点に君臨するGカップギャル・三上玲奈。 放課後の空き教室、呼び出された小林を待ち受けていたのは、玲奈による「からかい」という名の尋問だった。
「経験豊富」を自称し、余裕の笑みで小林のズボンを下ろさせる玲奈。しかし、目の前に現れた「規格外の現実」に、彼女の虚勢は一瞬で崩れ去る。
実はただのエッチな漫画好きな「隠れ処女」だった玲奈は、初めての衝撃と、子宮を直接ノックされる圧倒的な快感に屈服。クラスの女王としてのプライドをズタズタにされながら、彼女の身体は小林のデカチンなしではいられない「専用オナホ」へと堕とされていく――。