4人の美少女と異世界に召喚された僕は、1人だけ女神の加護を得られずに追放されてしまう。呪いと引き換えに得た力で、僕を蔑んだ美少女たちを犯し倒して種付けしまくってやります。
あらすじ
僕、笹島悦郎(ささしまえつろう)はある日、4人の美少女たちと一緒に異世界へと召喚されてしまう。 彼女たちは女神様からチートを授かったのに、僕には何もなし。あげく女神様は「4人を召喚するための魔法陣に勝手に乗り込んでくんな、肥えたブタが」と言って消えてしまう。
魔獣もいるこの世界で生き残るため、僕は強大な力を得た彼女たちの荷物持ちとして働くことで、なんとか衣食住を確保していた。しかし不幸なすれ違いから、僕はパーティから追放されてしまうことに!?
「……ん、ブタは無理」 「どこかで野垂れ死んでいるほうが、女神様も認めるブタにはお似合いよねー!」
追放された僕は、あることがきっかけとなり強い怒りと欲望を抱くようになる。 そんな僕の声に応えるように、謎の存在が力を授けてくれた……が、その代償として僕は1日に1回は女性とエッチをしないと死ぬ呪いにかかってしまう。
く……くく……! いいさ、こうなったらとことんまでやってやる……! この力を利用して、異世界で僕は僕の欲望を満たし続けてやる……!
まずはツバキ、きみからだ……!