発情したロリ顔42歳Jカップ義母は自ら雌豚に堕ちる ~息子の28cm極太肉棒に「専用便器にして」と種付けを懇願する日々~
あらすじ
【ロリ顔熟女×Jカップ爆乳×義母×28cm極太巨根】
「あんな規格外のモノで……お母さんの奥まで、めちゃくちゃにして……っ!」
秋月たゆら、42歳。 近所でも評判の「マスコットのように愛される優しいお母さん」である彼女には、誰にも言えない秘密があった。 それは、実測Jカップに迫る規格外の爆乳と、到底42歳には見えない「永遠のロリ」のような童顔。 そして何より——亡き夫の連れ子である義息・頼人(18)に対し、密かに雌としての欲情を抱き続けていたこと。
ある日の夕暮れ。 たゆらは偶然、バスルームで頼人の『秘密』を目撃してしまう。 それは、高校生とは到底思えない、28センチという常軌を逸した極太の巨根だった。
圧倒的な雄の象徴を前に、抑え込んでいた熟女の理性が完全崩壊。 服を着たまま濡れたタイルに這いつくばり、自ら巨大な肉棒へとすがりついていく。
「優しい義母」の仮面を完全に捨て去り、発情しきった一匹の雌豚へ。 理性も、母親としての尊厳も、すべてを極太の快楽で塗り潰されていく。 ロリ顔巨乳の義母が、圧倒的な雄の力の前に屈し、ただ絶頂と種付けだけを懇願する『専用便器』へと堕ちていく――。